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noteで100記事10000PV 達成


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noteで100記事10000PV 達成

5月11日にスタートした当マガジン

5月11日に #note というサイトで #OGAWAマガジン の連載を始め、本日7月6日までにこれで100記事目の投稿となります。1記事の文字数は1000文字いかないものから5000文字近くになるものまで。2か月足らずで100記事と10000PV。 #フォロワーさん はまだ19人。合計の「スキ」は279。PVは10022(最新集計時刻 2019/7/6 12:19)

毎日投稿を始めたきっかけ

noteを知るきっかけになったのは #イケハヤ大学 の #イケダハヤト先生 が #note の話題を出していたことがきっかけです。とりあえず言いたいことがあったので投稿してみたらすぐにスキがついて参加しやすかったので、ここで続けていたら何か面白い人と知り合えるかもしれないという期待を抱き、そのまま書き続けてみようと思ったののが5月11日のことでした。
新しいことを始めてみたいなと思い、新しい人とのつながりを求めようとしていました。日々の中で納得できないことや理不尽だなと思うこともあり、心が穏やかでなかったわけではないのですが、noteでその気持ちを吐き出すことができるようになることは、精神衛生上とても気持ちのいいことでした。
色々な役職を引き受けて、色々と変化に富んでいる世の中でさらに新しいことを始めたいと思い、移り行き、めぐりゆく自分の日々の記録に人はどのように反応するのだろうかとおもい投稿すると、スキやコメントがついて反応があります。その反応を楽しむようになってきたのが継続のがきっかけです。
また、会ったことのない方のnoteを読んでみることで、考えたこともない世界でいろいろなことが起きていると知れました。何より「考え方の切り口」が100人100様でとても面白いと感じました。
そのような気分の流れにまかせ、毎日の更新をしようと決意し、noteに何を書こうか、どう示して生きていこうか、などと考えているうちに、人に受け入れてもらうために呼びかけるような思考力が身につき、#習慣を変えていく ことで #未来を変える行動 を身につけていこうと考え、気が付いたらnoteが続いていました。

いい子でいようと人目気にして

小中学校では成績はそこそこよくて、足もまあまあ速くて、代議員などのまとめ役も率先してやるまじめなやつで、ダントツのかわりもの。という人間でした。
先生の言うことも「あれ?」思うことがあれば納得いくまでひかないめんどくささを持ちつつも、大人からみた「いい子」を演じているつもりでした。実際は厄介者と思われていたかもしれませんが。
中高一貫校でまあまあの進学校に進んでものの、大学は志望校にはひとつもうからず、ドロップアウトして群れから離れて25才で起業し、26才で再チャレンジした私大に受け入れていました。一度外れてから受け入れてくれた大学では大変お世話になり、この恩はつよくいまも学問を勉強できる感謝につながっています。

他者の評価を気にしていた時期もあり、どちらかというと「私これができない」「私、これが苦手だからお願いできる?」が言えず、ひとまかせにしないようになんでもやりきってしまおうとする癖もあります。たまに何でもできるスーパーマンっているけど、自分はスーパーマンではなかったので、「なんでわかってもらえないのだろう」とうつになり、体調を崩したりしていました。自分ですべて背負えるようにすべてを勉強しようとするスタイルは昔からでした。

「どうして認めてくれないのだろう」と思う人たちもいる一方で、自分を認めてくれる人もおり、その認めてくれる人を大切にしていくためにも自分がやり切った結果をnoteにさらし続けることで「私はこれだけの成果を出してきた」と自分はそんなに無力ではないだろうと誇示できる満足感をあじわうことで、自分を楽にすることができています。

できなくたっていいんだという心の余裕

自分が企画してきた先日のオフラインの会で、初めて自分が不在のまま運営することとなりましたが自分が不在でも自分のことをみんなが気にしてくれて大変励みになりました。

自分を認めない人たちではきっと同じことをできなかったと思います。

これは私にとってとんでもない変化で、何でも自分がやらなきゃと思っていた自分が人任せで自分のことを気にしてもらう運営なんてことは今までできなかったのです。分からないことも分かったふりをして後で参考書で調べるタイプでした。

人まかせにすればいいっていうことが言いたいわけではなくて、自分ができないときには下駄を預けて運営してもらうこともできるということです。「私は今はこれはできません。でもこうしてほしいからできませんか」って言うことは何も恥ずかしいことじゃないということに今更になって気づきました。
もちろん、理想が離れていれば離れているほど、相応の努力や、視点を変えるための勉強や、視座を高められる環境に身を置くことも必要なことでしょう。でもそんなものは、やればやれるものなのではないかと思えてきました。

行動に移してみた

noteで運営しているこの「 #OGAWAマガジン 」というwebマガジンは、そこそこの情報発信力をつけてきたのではないかと思っています。ゆくゆくは国内にとどまらず、訪日する外国人にも発信したいと考えています。
エコ活動で人々をしあわせに
その理念でこれからエコ事業を進めていくのにあたり、ワクワクすることにお金を動かしていきたいと思います。資金調達をして組織作りをしていけるような立場になりたいと思っています。今度は弱みを隠さず、どんどん議論をしていこうと思っています。

最後まで悔いのない人生であるよう

これまで自分の好きなように生きてきました。今死ぬことに悔いがないといったらウソになりますが、やりたいことはやらせてもらえる人たちと知り合い、ここまで楽しめる仲間とやりたいようやれてきてとても充実した人生だと思います。
あらゆる人と意見を交換できる土壌を築けてきたので、これを次の世代に継いでもらえるよう自由に生きている人たちを応援していきたいと思います。ないものなら作ってしまえばいいので、その後押しに自分が協力させてもらえることができればと、生意気にも思っています。

受け継がれていくように

ここまでの世の中をつくり上げてきた先輩皆様のDNAを、よく観察し、次世代たちがより楽しめる世の中にするために求められていることを行えるようにしたいと思います。
広之、敬之、真由、真奈、真矢、愛しています。

新しい環境をつくりあげ、そこで日々感じた雑感は、またnoteで綴っていけたらと思っています。

スキが6以上の14記事をぜひご覧ください

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